2013年05月21日

水産業復興特区

東日本大震災直後、後継者不足と収入の安定の打開策として、国に提案し、
法律として認められた。宮城県が進める ”水産業復興特区”

漁協は浜のコミニティー分断を危惧。
ただどちらの県の取り組みがいいのか、単純に答えは出ない。
どうすれば地域経済を元気にできるのか・・・
  
今日の船着場・・・名足(なたり)漁港 
 
石浜漁港・・津波時沖で、恐怖と戦い船を守ったようです。

田ノ浦漁港・・・荷揚げ場など若手漁師が頑張ってます。

港漁港・・海と川が一体になって

注文の陶磁器のお風呂が届きました。

厨房出入り口と浄化槽の生コン練りこみ  


  


Posted by あゆみ at 22:48Comments(0)